居住支援法人
について

北海道知事指定 第19号

住宅確保要配慮者居住支援法人とは、主に、低額所得者・被災者・高齢者・障害者・子供を養育する方、その他住宅の確保に特に配慮を要する方に向け、民間の賃貸住宅への入居支援・相談・生活の見守りなどの支援を実施する企業や団体を指します。

居住支援法人に指定されるためには、ただ申請すればいいわけではなく、これまでの支援実績などが総合的に審査され、条件を満たした団体だけが指定されます。

当社は、北海道知事よりその指定(19号)を受けているため、安心して住居探しをご依頼いただくことができます。

当社について

札幌市内で支援実績400件以上

令和1年の設立以来、札幌市で多数の居住支援を手がけてきました。

高齢の方や障害を持つ方はもちろん、金銭的にお困りの方、就職が上手くいかない方、パートナーからの暴力に悩んでいる方など、多くの方をサポートしてきた実績がございます。

現在では、札幌市内に400戸を超えるお部屋の管理を行なっており、単身者からご家族、母子・父子家庭まで様々な方にご利用いただいています。

メディア掲載実績

北海道新聞の記事になった実績

これまで、当社の活動が注目を集め北海道新聞に掲載されたことが複数回ございます。

誠実に積み重ねてきた歩みが第三者の視点で紹介されていることは、私たちにとっての励みであり、皆様に安心を感じていただく一助になると考えています。